皆さまからお問い合わせいただいた質問の一部です。
この他にも不明な点がございましたら、お電話でお問い合わせください。 |
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| 当日、人間ドックを受けられないことはありますか? |
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他の受診者の方のために、治療中の感染症がある方は主治医より治療終了の確認が取れないうちは人間ドックの受診を延期してください。
具体的に感染する疾病としては、呼吸器疾患(インフルエンザや結核等)、消化器疾患(ノロウィルスなどによる下痢等)、皮膚疾患(帯状疱疹等)、流行性結膜炎(はやり目)などがあります。 |
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| 受診するのにおすすめの時期がありますか? |
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体調の良い時をおすすめします。
体調が悪いと数値に影響がでることがあります。
また、薬を飲むことによって影響もでます。
できれば、女性の方は生理期間を避けてのご予約をお願いいたします。 |
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| 不妊治療中ですが受診はできますか? |
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現在妊娠していなければできます。
なるべく、主治医の先生に相談してからの受診をおすすめします。 |
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| 子供と一緒に受診してもよろしいですか? |
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当院には乳幼児やお子様をお預かりする体制は構築しておりません。
テレビや時計等も院内に配置しない環境で、ゆったりして頂く環境を作っております。
幼稚園児以上のお子様はパンパシフィックホテルの託児所と提携しております。
連絡場所:キッズスクエアパンパシフィック 横浜ベイホテル東急 電話:045-640-6008
乳幼児をお連れしての受診は大変申し訳ございませんが、ご予約をご遠慮させて頂いております。 |
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| 予約は必要でしょうか? |
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完全予約制です。
お電話、又はインターネットにてご予約ください。 |
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| 予約したが、急用で行けなくなってしまった場合はどうしたら良いでしょうか? |
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キャンセルの連絡は必要です。
事前に必ずお電話にてお願いいたします。 |
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| 比較的空いているシーズンはありますか?また、予約のとりやすい曜日は
ありますか?
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年間を通して4月は比較的予約の取りやすい状況です。
また、週末に比べて、月曜~木曜の方が予約は取りやすいです。 |
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| 内視鏡検査のキャンセル待ちはできますか? |
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基本的に行っておりません。
当日キャンセルがある場合もありますので、健診受付にてご確認ください。 |
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| 終了までにどの位の時間がかかりますか? |
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人間ドックの場合で平均3時間程度かかります。
特に、男性でオプション検査等のご追加がない場合は1時間半ほどで終了する時もあります。
お受けになる検査項目や当日の予約状況で多少前後します。 |
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| 1週間前にX線撮影(胸部・胃部・CT等)を受けたが、胸部、胃部、CT検査を受けても大丈夫ですか? |
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検査自体は問題ありません。
ただ、その検査で異常なしと診断された方は、検査を省略できる可能性がありますので、看護師に相談してください。
★通常、胸部、胃部、CT検査等で身体的影響が発生する放射線量を超えることはありません。また、細胞には修復作用もあります。しかしながら、これらの検査で修復作用を考えるまでの影響もなく、がんや白血病といった心配はありません。 |
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| X線検査(胸部・胃部)を受診した後妊娠が判明したのですが大丈夫でしょうか? |
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問題ありません。
妊娠中にX線照射(撮影)を受けた場合、流産や奇形が発現する放射線量は100mGy以上です。
X線検査で胎児が受ける被爆線量は胸部撮影で約0.001mGy、胃部撮影で約1.1mGyと、危険限界線量の約1/100程度ですので、胎児への影響を心配する必要はありません。 |
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| 授乳中ですが乳がん検査はできますか? |
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マンモグラフィ検査(X線撮影)ではなく、乳房超音波検査をおすすめします。
ただし授乳中でない時に比べて検査精度は落ちます。 |
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| 授乳中ですが下剤を飲んでも大丈夫でしょうか? |
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大丈夫ですが、以下の注意点があります。
下剤の成分が乳児に下痢を引き起こすという報告がありますが、通常量(1日4錠まで)なら多少軟便になる程度です。
乳児の便を観察し水分補給を怠らないようにしてください。
不安が残るようでしたら、下剤服用後24時間は粉ミルクに切り替えていただくと良いと思います。 |
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| 下剤と服用中の薬を同時に飲んでも大丈夫でしょうか? |
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下剤との併用について特に障害は報告されていませんので、同時に服用しても大丈夫です。 |
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| 月経期間中に子宮頸がん検査は受けられますか? |
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検査を行うことはできます。
ただし、血液が混入するとがん検診の検査結果に影響がでたり、再検査が必要になることがありますので、可能であれば月経期間以外に検査をお受けになることをおすすめします。 |
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| 健診当日に服用中の薬は飲んでも良いのでしょうか? |
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主治医に確認して飲んでください。
受診当日は食べ物がとれませんので、現在、糖尿病(特にインスリン治療)や、透析中の方は主治医に服薬方法をご確認ください。
処方された薬がある場合は、当日6時までに少量の水でお飲みください。 |
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| 採血時、気分が悪くなることがありますが大丈夫でしょうか? |
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血管迷走神経反射(VVR)といわれるものが殆どで自律神経に起因するものです。
これは、寝不足、体調不良、また採血に対する不安感、恐怖感からくるものです。
健診前日は十分睡眠をとりお越しくださいますようお願いいたします。
過去にこのような経験がある方は、横になって負担を少なくして採血いたしますので、ぜひお申し出ください。
もし気分が悪くなっても適切に対応させていただきますのでご安心ください。 |
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| 乳がん検査はマンモグラフィと乳房超音波のどちらを受けたほうが良いの
でしょうか?
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マンモグラフィ(X線撮影)は、乳腺の密度が高い場合、乳腺の重なりにより病変が隠れてしまう場合がありますので、ある程度乳腺が退縮し脂肪に置き換わっている方(50歳以上)におすすめします。
超音波は、乳腺の密度が高い若年層でも 乳房内部の観察がしやすいので39歳以下の方におすすめです。
一方、40歳代の方は、乳腺密度に個人差があることや乳がんの好発年齢層にかかり始める年代であるため、マンモグラフィ(X線撮影)と超音波両方の受診をおすすめします。
なお、皆様の加入されている各健保組合により検査の指定等がございますので詳しくは検査ご予約時にお尋ねください。 |
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| 喫煙の習慣がありますが、肺がん検査に有効なものはありますか? |
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胸部CT検査、喀痰細胞診検査をおすすめします。 |
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| 抗凝固薬(血液をさらさらにする薬)を飲んでいますが、一時内服を止めたら内視鏡検査はできますか?
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内視鏡検査はできます。
ただし、抗凝固薬を飲んでいる場合は出血の危険性があるため、当施設では病理組織検査は行っておりません。 |
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| 検査結果について質問がある場合はどうしたら良いでしょうか? |
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健診結果に関するお問い合わせは、月曜日~土曜日の午前9時~午後5時にお電話にて承っております。
なお、お問い合わせの内容によっては、曜日と時間を改めてご案内することがありますのでご了承ください。 |
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| 健診終了後、入浴は問題ありませんか? |
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大丈夫です。
特に問題はありません。 |
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| 駐車場はありますか? |
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専用の駐車場はありません。
近隣の駐車場での割引サービス等も行っておりませんので、公共機関でのご来院をお願いいたします。 |
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