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サービス内容


ご利用料金

通所リハビリテーション

(1日/1回当たりの単位)
算定項目/要介護度要介護度1要介護度2要介護度3要介護度4要介護度5
通所リハサービス費66779792410761225
サービス提供体制加算1818181818
リハビリテーション提供体制加算2424242424
合計単位70983996611181267
地域加算(×10.66円)7,5578,94310,29711,91713,506
ご利用者負担(1割)756円895円1,030円1,192円1,351円
食事代794円794円794円794円794円
日用品費(選択制)※70円70円70円70円70円
嗜好品費(選択制)※80円80円80円80円80円
教養娯楽費(選択制)※150円150円150円150円150円
合計ご利用料1,850円1,989円2,124円2,286円2,445円

※日用品費・教養娯楽費はご希望による

その他加算項目

その他加算項目単位(×10.66円)ご負担(1割)
入浴加算    5053354円/回
リハビリマネジメント加算(Ⅰ)※13303,517352円/月
リハビリマネジメント加算(Ⅱ)※28509,061907円/月
リハビリマネジメント加算(Ⅱ)※25305,649565円/月
リハビリマネジメント加算(Ⅲ)※3112011,9391,194円/月
リハビリマネジメント加算(Ⅲ)※38008,528853円/月
リハビリマネジメント加算(Ⅳ)※4122013,0051,301円/月
リハビリマネジメント加算(Ⅳ)※49009,594960円/月
短期集中個別リハビリ実施加算※51101,172118円/回
認知症短期集中リハ実施加算(Ⅰ)※62402,558256円/回
認知症短期集中リハ実施加算(Ⅱ)※71,92020,4672,047円/月
生活行為向上リハビリテーション実施加算※82,000 21,320 2,132円/月
生活行為向上リハビリテーション実施加算※91,00010,6601,066円/月
中重度者ケア体制加算※102021322円/日
口腔機能向上加算※111501,599160円/回
若年性認知症利用者受入加算※12 6063964円/日
栄養改善加算※131501,599160円/回
栄養スクリーニング加算※145536円/回
社会参加支援加算※151212713円/月
重度療養管理加算※161001066107円/回
介護職員処遇改善加算※17所定単位数に4.7%を乗じた単位数を加算する

  1. 新規利用者には利用開始後1月までの間に居宅を訪問し、リハビリテーション提供計画を策定した場合、月1回算定する。医師が実施にあたり、理学療法士、作業療法士又は言語聴覚士に対し、利用者に対するリハビリテーションの目的に加えて、開始前又は実施中の留意事項、やむを得ず中止にする際の基準、リハビリテーションにおける利用者に対する負荷等のうちいずれか1以上の指示を行い、医師が利用者に対して3月以上の継続利用が必要となる場合には、リハビリテーション計画書の備考欄に継続利用が必要な理由、その他の居宅サービスへの移行の見通しを記載する。
  2. 以下のいずれにも適合すること。
    ・利用開始月から起算して6月以内の場合にあっては1月に1回以上、6月を超えた場合にあっては3月に1回以上リハビリ会議を開催し施設専門職者及び指定居宅サービス等の担当者他と情報を共有し会議内容を記録する。
    ・通所リハビリテーション計画について、医師の説明を受けた理学療法士、作業療法士又は言語聴覚士がリハビリテーション計画について医師の代わりにご利用者またはご家族に対して説明をし、同意を得ること。説明した内容等について医師へ報告する。
    ・理学療法士、作業療法士が訪問介護の事業他居宅サービス事業に係る従業者と居宅を訪問し従業者に対し介護の工夫に関する指導や日常生活上の留意点に関する助言を行うこと。または、理学療法士、作業療法士、言語聴覚士が、居宅を訪問し、ご家族に対し介護の工夫に関する指導及び日常生活上の留意点に関する助言を行うこと。
  3. 上記※2を医師が説明した場合
  4. 上記※3に加え通所リハビリテーション計画等の内容に関するデータを厚生労働省に提出している場合。
  5. ご利用者に対して、集中的に通所リハビリテーションを行った場合に加算する(退院及び退所日又は認定日から起算して3月以内)
  6. 認知症であると医師が判断し、退院(所)又は通所開始日から起算して3月以内の期間に集中的なリハビリテーションを行った場合(週2日限度)
  7. 退院(所)日または通所開始日の属する月から起算して3月以内に以下いずれにも適合すること。
    ・1月に4回以上リハビリテーションを実施すること。
    ・リハビリテーションの実施頻度、場所及び時間等が記載された計画を作成し、生活機能の向上に資するリハビリテーションを実施すること。
    ・リハビリテーションマネジメント加算(Ⅱ)※2を算定していること。
  8. 開始月から起算して3月以内に以下のいずれにも適合すること。
    ・生活行為の内容の充実を図る為の専門的な知識若しくは経験を有する作業療法士又は生活行為の内容の充実を図るための研修を終了した理学療法士若しくは言語聴覚士が配置されていること。
    ・生活行為の内容の充実を図るための目標を踏まえたリハビリテーションの実施頻度、場所及び時間等が記載された計画をあたかじめ定めて、リハビリテーションを提供すること。
    ・計画で定めた通所リハビリテーションの提供を終了した日前1月以内に、リハビリテーション会議を開催すること。
    ・リハビリテーションメント加算(Ⅱ)※2を算定していること。
  9. 上記※7と同様の算定要件により開始月から3月超6月以内の場合
  10. 定められた職員数より1名以上配置及び専従の看護職員を1名以上配置し、算定月の前3月間のご利用者数のうち、要介護3以上の利用者の占める割合が100分の30以上であること。
  11. 口腔機能が低下している又はそのおそれのあるご利用者に対して、口腔機能の向上を目的として、個別的に実施される口腔清掃の指導もしくは実施又は摂食・嚥下機能に関する訓練の指導若しくは実施(月2回限度)
  12. 若年性認知症ご利用者に対して、通所リハビリテーションが実施された場合
  13. 低栄養状態にある又はそのおそれのあるご利用者に対し、その改善等を目的として個別的に実施される栄養相談等の栄養管理であって、ご利用者の心身の状態の維持又は向上に資すると認められるもの。月2回を限度に実施した場合。
  14. ご利用者に対し、介護職員等でも実施可能な栄養スクリーニングを利用開始時及び利用中6か月ごとに栄養状態について確認を行い、利用者の栄養状態に係る情報を介護支援専門員に文書で共有した場合。
  15. 評価対象期間の次の年度内に限り1日につき12単位を所定の単位数に加算する。
    ・以下の基準のいずれにも適合すること。
    1)評価対象機関において通所リハビリテーションの提供を終了したご利用者のうち、通所介護・認知症対応型通所介護・通所事業その他社会参加に資する取組を実施したご利用者の占める割合が100分の5を超えていること。
    2)評価対象期間中に通所リハビリテーションの提供を終了した日から起算して14日以降44日以内に通所リハビリテーションの従業者が、リハビリテーションの提供を終了したご利用者に対して、居宅を訪問すること又は介護支援専門員から居宅サービス計画に関する情報提供を受けることにより、通所介護・認知症対応型通所介護・その他社会参加に資する取組の実施状況が、居宅訪問等をした日から起算して、3月以上継続する見込みであることを確認し、記録していること。
    ・12月を通所リハビリテーション事業所の利用者の平均利用月数で除して得た数が100分の25以上であること。
  16. 要介護度3・4・5のご利用者であって、別に構成労働大臣が定める状態であるものに対して、医学的管理のもと、通所リハビリテーションを実施した場合。
  17. 所定単位数の47/1000加算。区分支給限度基準額の算定から除外する。ご負担が月によってことなるため、詳しくは事務請求担当あるいは支援相談員へお訪ねください。

実費ご負担項目

実費ご負担項目金額
リハビリパンツ180円
テープ止タイプ150円
尿パット50円
尿パットL70円

予防通所リハビリテーション

予防通所リハビリテーション費(単位/月)サービス提供体制強化加算地域加算(×10.66円)ご利用者負担(1割)
要支援11,712/月72/月19,017円1,902円/月
要支援23,615/月144/月40,070円4,007円/月

加算項目

予防通所リハビリマネジメント加算 ※1運動器機能向上加算 ※2栄養改善加算 ※3口腔機能向上加算 ※4栄養スクリーニング加算 ※5
単位330/月225/月150/月150/月5/月
(×10.66円)3,517円2,398円1,599円1,599円53円
ご負担(1割)352円/月240円/月160円/月160円/月6円/月

複数サービス実施加算Ⅰ1 ※6複数サービス実施加算Ⅰ2 ※7複数サービス実施加算Ⅰ3 ※8複数サービス実施加算Ⅱ※9生活行為向上リハ加算※10生活行為向上リハ加算※11介護職員処遇改善加算Ⅰ※12
480/月480/月480/月 700/月900/月450/月所定単位×4.7%を乗じた単位数を加算する
5,116円5,116円5,116円 7,462円9,594円4,797円
512円/月512円/月512円/月 747円/月960円/月479円/月

※ 加算説明
  1. 医師、理学療法士、作業療法士、言語聴覚士その他の職種の者が協働し、継続的にリハビリテーションの質を管理した場合。
  2. 利用者の運動器の機能向上を目的として個別的に実施される機能訓練
  3. 低栄養状態にあるまたはそのおそれのあるご利用者に対し、その改善等を目的として個別的に実施される栄養相談等の栄養管理であって、ご利用者の心身の状態の維持または向上に資すると認められるもの
  4. 口腔機能が低下しているまたはそのおそれのあるご利用者に対して、口腔機能の向上を目的として、個別的に実施される口腔清掃の指導もしくは実施または摂食・嚥下機能に関する訓練の指導若しくは実施
  5. 介護職員等でも実施可能な栄養スクリーニングを利用開始時及び利用中6か月毎に栄養状態について確認を行い、栄養状態に関する情報を介護支援専門員に提供した場合。
  6. 運動機能向上プログラム及び栄養改善プログラムの実施
  7. 運動機能向上プログラム及び口腔機能向上の実施
  8. 栄養改善及び口腔機能向上の実施
  9. 運動機能向上プログラムと口腔機能向上プログラム・栄養改善プログラムの実施
  10. 開始月から起算して3月以内にいずれも適合すること
    ・生活行為の内容の充実を図るため専門的な知識若しくは経験を有する作業療法士若しくは研修を受けた理学療法士又は言語聴覚士を配置していること。
    ・生活行為の内容の充実を図るための目標を踏まえたリハビリの実施頻度、場所及び時間等が記載された計画を予め定めてリハビリを提供すること。
    ・計画で定めた予防通所リハビリテーションの提供を終了した日前1月以内にリハビリテーション会議を実施すること。
  11. 所定単位数の47/1000加算。区分支給限度基準額の算定対象から除外する。

その他(実費ご負担)

食事代日用品費(選択制)※8嗜好品費(選択制)※8教養娯楽費(選択制)※8
単価794円/食50円/日80円/日150円/日

※8 ご利用者の選択による(土曜日のサービスは教養娯楽費対象外)